電車で突然お腹が痛くなることは、何度もあったけどなくなった。その理由。

最近、途中下車をすることがなくなったな~って、東西線神楽坂の駅を通り過ぎて思いました。

この駅のトイレに駆け込んだことがありました。

今では懐かしい思い出。

このまま懐かしい思い出のままにしておけたらいいな〜。

なんで痛くなくなったのかというと、朝食を食べなくしたから!

ただ、それだけのことです。

朝からお腹に刺激を与えると急にお腹が痛くなり我慢できなくなる。

午前中って、電車での移動だったり、会社の人は朝礼だったり、会社に着いたらすぐに仕事で大をしている時間がなかったり、自由に動ける時間が少ないはず。

だから、それがプレッシャーになり、お腹が痛くなるのかもしれない。

でも、食べなきゃ、出ない。

それは当たり前のこと。

食べたものがすぐに出る体質に加えて、気持ち的なものも加わって、我慢できない速度で出てしまうんだと思います。

そうはならないために、朝ごはんは食べない。

健康的にそれはどうなのかとかも思うけど、お腹が痛くなり我慢してトイレに駆け込むとかよりはいい。 
 
 
僕の場合、下痢になるってわけでもないんですよね。 
 
ちゃんとした固体が出る。 
 
でも、我慢できない。 
 
よく男子トイレで大のところが全部閉まっていると、スマホをいじりながら、待っている人がいる。 
 
僕はそんな風に待ってられません。
 
便意を感じたら、もうすぐに出したくなってしまうお腹を持っているんです。 
 
 
ただ、朝以外はそんなに痛くもならないです。 
 
調節可能になります。 
 
 
朝だけはものすごく弱くて、外泊した時とかも、不安です。 
 
とりあえず、トイレのあるところで午後まで過ごしたい気分になります。 
 
旅行とかは午後3時くらいから合流にして、それまでひとりでウロウロゆっくりと過ごしてもいいんじゃないかって思うくらいです。 
 
 
だって、午前中から車でどこかに行っておいしい昼食を食べて、お腹に刺激を与えたら、そのあとの車の中でピンチが襲ってくるかもしれません。 

そうなんです。 
 
こんな弱いお腹を持っていることで、旅行を楽しめなくしてしまっています。 
 
あ~つらい。 
つらいけどしょうがない。 
 
どうにかギリギリトイレには間にあってはいるので、これからもお腹には刺激を与えすぎないで、ゆるりと付き合っていけたらと思います。 
 
 
これからは、途中下車だけはしたくないな~。 
 
もうやばいって時は、こんな風に思ってます。 
 
「自分が今この電車の中で一番つらいはず。きっとそうだ。普通にスマホをいじれることがどんなにしあわせなことか!!」 
 
そんなことを考えてしまっています。 
 
やっぱり朝は食べないで、お腹に刺激を与えないで出かけることにします。 
 
朝のソーセージやチーズをのせたトーストとか食べたいけどしょうがない。



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