居酒屋でサザエの熱い汁が飛んで火傷しそうになった。おいしいけど注意しましょう!

サザエの熱い汁が飛んで火傷しそうになった
 
この前、居酒屋でサザエを食べたのですが、火傷しそうになりました。 
 
中が沸騰したら汁が僕の顔めがけて飛んできて、逃げ切れずにかかりました。 
 
ちょっと痛くてヒリヒリしたので、おしぼりやビールのグラスで冷やしていました。 
 
その居酒屋にいる時は痛かったけど、気づいた時には痛みは消えていました。 
 
次の日には大丈夫になっていました。 
 
 
火傷してあとにならなくてよかったです。 
 
でも、中は沸騰していて100度以上ってことですもんね。 
 
 
火傷をしていてもおかしくないものです。 
 
だから、サザエを食べる時は注意します。 
 
穴が開いている方は自分とは逆側へ向けましょう。 
 
そうしないと危険ですね。 
 
 
おいしそうだな~ってのぞき込んでいたら、飛んできちゃいますから。 
 
ほんとう怖いです。 
 
 
自分で小さい鍋を使って料理をするのはおもしろいけど、危なさも含まれています。 
 
僕みたいな経験をする人も少ないとは思いますが、酔っている人に火が出るものを渡すというのは、とても危険なことではないのかな~。 
 
 
これって、自分で作るのが楽しいんですかね。 
 
もしくは、店員さんがやらなくていいから、人件費が削減できるのかな? 
 
それにしては、サザエは高い気もしたけど。 
 
2つで500円以上はした気がする。 
 
 
焼くのが楽しみというお客さんに合わせているんだとしたら、自分では焼かないという選択肢も用意してほしいです。
 
僕は作ることよりも話すことに集中したいので、居酒屋での料理は作って持ってきて欲しな。 
 
こちらでは調理しない状態がいいです。 
 
いつからこんな風に自分でやらなくてはいけなくなったのだろうか?
  
 
サザエみたいな危険なものは、自分で調理しなくてはいけない状態で売るものではありません。 
 
そう火傷しかかった僕は思ってます。 
 
 
ただ、みんながみんなそうじゃないし、火傷をする人の方が少ないとは思います。
 
お店側の人に分かっておいて欲しいのは、僕みたいな人が、ネット上で発言力のある人だったら、そのお店は危ないかもしれません。 
 
汁が飛ぶ恐れのあるサザエを売っているとか、汁が飛ぶかもしれないのに事前に教えてくれなかったとか、書かれるかもしれません。 
 
 
匿名の人の声って、ほんとう怖いです。 
 
インターネットってとても便利だけど、人やお店を傷つける武器になる恐れもある。 
 
なるべく、ミスはない様にしていった方がいいですね。
 
 
今回は勝手に火傷をした僕が悪いと思います。
 
でも、一言、注意してくださいみたいなことは言って欲しかったな~。

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